Attention.

⚠まずはじめにお読みください⚠

・一連のお話は二次小説にあたり、原作者様・出版社様とは一切関係ありません。

・作中に登場する文章、絵はすべて無断転載禁止です。

・「ある日、お姫様になってしまった件について」の作中に登場する「可愛らしいお姫様」を舞台としたお話のため、全体的に暗く、みんな死ぬし、BADENDです。苦手な方はご注意ください。展開はおおよそ決めているので途中で批判あっても最後まで続けます・・・たぶん。

・WEBTOON版97話までの内容を含みます。未読の方はネタバレになりますのでご注意ください。

・作者は原作小説を読んでいないため、解釈が異なる場合が大いにあります。予めご了承ください。

・Chapter1.2は元々Pixivへ投稿していた小説のリメイクになります。少し展開変えました。

・感想はTwitterでもコメントでも何でも大喜びします。サイトのコメント欄にはメールアドレスやサイトを入力する欄がありますが、記載なしで投稿できますのでお気軽にどうぞ(項目を消す方法がわからずですみません・・・)

・あと自己満ではじめたサイトですが、Pixivみたいに♡を設置してみたので作品の評価比較のために面白かったらポチっと押してくれると嬉しいです。(押しても何も起こりません)

・あとあと、コメント欄はブログも含めて承認制となっておりますので、「反映されない・・・?」と思っても多分反映されてます。わたしが承認しないとブログには表示されません。逆にコメント表示したくない方は「表示しないで!」と書いて貰えたら公開せずに読んでお返事します。悪口書いてあったら読まずに消すか、性格悪いので晒しちゃうかも。お手柔らかにお願いします(;^ω^)

・あとあとあと。こんだけコメントコメント言っておいてブログもこちらも返信カメ🐢です。すみません、でもいつもちゃんとニヤニヤしながら読んでます本当です。ありがとうございます♡♡

以上、ご了承いただけた方のみこの先のお話へとお進みくださいませ。

Prologue.もうひとりのお姫様


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